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Access

コントロールをフォームやレポート内で中央揃えさせる

ラベルやテキストボックスなどのコントロールを、フォームやレポートの横幅内で中央揃えするテクニックをご紹介します。 まずフォーム、もしくはレポートの幅を調べておきます。 直線を1つ引きます。 とします。すると...
Excel

IF関数内で「で始まる/で終わる/を含む」を使う

IF関数において のような処理をする場合は、論理式欄に【COUNTIF関数+ワイルドカード】を用いるのがよいでしょう。については別記事にあるのでご参照ください。 基本的な流れとしては COUNTIFで「○を含む」かどうかを調べ...
Excel

COUNTIF関数で特定の文字「で始まる/で終わる/を含む」セルを数える

COUNTIF関数で特定の文字「で始まる/で終わる/を含む」を数える方法を学習します。 COUNTIF関数の書式は =COUNTIF(範囲,検索条件) となります。基本的な使い方に関しては別記事をご参照ください。 ここではにおい...
Excel

DATEDIF関数を使わずに年齢計算する

DATEDIF関数を用いると年齢計算が可能です。 この使い方に関しては別記事をご参照ください。 ここではDATEDIF関数を使わずに計算する方法をご紹介します。 IF,DATE,YEAR,MONTH,DAY,(TODAY)関数を使...
Excel

COUNTIF関数で特定の文字「以外」を数える

COUNTIF関数 COUNTIF関数で特定の文字以外を数える方法を学習します。 COUNTIF関数の書式は =COUNTIF(範囲,検索条件) となります。ここではにおいて「○○以外」を指定してみます。 その前に準備とし...
Excel

COUNTIF関数で特定の文字・数値のセルを数える

範囲内の、特定の文字・数値が入力されているセルを数える関数がCOUNTIF関数です。 ここではB2:B6の中に「黒」が何セルあるかをセルE2に算出してみます。 COUNTIF関数は2つの引数が必要です。書式は =COU...
Excel

関数で空白以外のセルを数える

範囲内の、空白セルでないセルを数える関数がCOUNTA関数です。 範囲内の「空白以外のセル数」がわかります。 =COUNTA(範囲) という書式です。 具体的には =COUNTA(B2:B9) のように使います。 ...
Excel

関数で空白セルを数える

COUNTBLANK関数を用いると範囲内の空白セルを数えさせることができます。 =COUNTBLANK(範囲) という書式です。 具体的には =COUNTBLANK(B2:B9) のように使います。
Excel

数値をg→kg→tなど千単位・百万単位にする

数値「1234567」の見た目・表示形式を「→1,234,567g→1,235kg→1.2t」のように変更することができます。千単位、百万単位の形式で表示することができるのです。 B1:B5に同一の7桁の数値「1234567」を入力し...
Excel

ドロップダウンリストを設定する(セルにある値を利用)

セルにドロップダウンリストを設定することができます。 セルにない値を選択肢とする方法に関しては別記事に記載しましたのでご参照ください。 ここではB2:B6に、「タイプD,タイプE,タイプF」から選択できるドロップダウンリストを設...
Excel

ドロップダウンリストを設定する(基本形)

セルにドロップダウンリストを設定することができます。 ここではB2:B6に「タイプA,タイプB,タイプC」から選択できるドロップダウンリストを設定してみます。 選択してから【データ】タブにあるを使います。 【設定】タブ...
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DATEDIF関数で年齢を自動計算する

DATEDIF関数を用いると年齢計算が可能です。 ただしこの関数は手入力しなければいけない特殊な関数です。 引数は3つです。 =DATE(開始日,終了日,"Y") と指定すれば開始日から終了日までの経過年数が算出できます。 経過月...
Excel

フィルターオプションでAND条件とOR条件を併用する

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 最初に「西」さんから「1月に購入」した会社を抽出する作業をフィルターオプションで実行します。リストはA1:H16に作成...
Excel

フィルターオプションで空白・空欄「以外」を検索対象とする

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 空欄を指定する際は以下のように半角の「=」のみを指定します。 価格 = 空欄以外...
Excel

フィルターオプションで空白・空欄を検索対象とする

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 さて、以下のリストにおいてが「空白・空欄」であるレコードを抽出するための条件をご紹介します。 商品番号 ...
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フィルターオプションでAND条件を使う

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 ここではAND条件の利用方法をご紹介します。 条件指定欄の最上行は項目指定欄です。 2行目以降に条件を指定しますが...
Excel

フィルターオプションを使い抽出条件を3つ以上指定する(OR条件)

エクセルの【ユーザー設定フィルター】では抽出条件を2つまでしか指定できません。 3つ以上指定する場合には【フィルター・詳細設定】【フィルターオプション】という機能を使います。 これから以下のリスト(A1:C16)に対して...
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関数を使って何時間後、何分後、何秒後を算出する(応用系)

「9:25:18」の「3時間後」を、やや複雑な方法を使って算出してみます。 複雑な方法ですが、応用が効きます。 方法については別のページで解説しています。 方法については別のページで解説しています。 手順としては ...
Excel

関数を使って何時間後、何分後、何秒後を算出する(シンプル)

「9:25:18」の「5時間後」を、TIME関数を使って算出してみます。 ※方法については別のページで解説しています。 TIME関数は TIME(時,分,秒) のように利用します。表現したい時刻を引数内で3つ指定するのです。...
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関数を使って何年後、何か月後を算出する

何年後、何か月後を作成する基本的な流れ エクセルでは関数を使って「2012/8/15」の「3年後」や「9ヵ月後」の日付を求めることができます。手順としては 日付データをに分解する 計算処理をしながら分解されたを1つの日付データ...
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バラバラになっている年・月・日を1つにまとめる

バラバラになっているはDATE関数を使って1つにまとめることができます。 DATE関数は3つの引数を必須とし、 =DATE(年,月,日) のように記述します。 すなわち =DATE(2012,8,15) ならば「2012...
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関数を使わずに日数の足し算と引き算をする

エクセルでは関数を使わなくても「4日後」「12日前」などの日数計算が可能です。 1日=1 で計算処理されます。したがって「2012/4/5の7日後」は ="2012/4/5"+7 で計算可能です。「41011」と表示...
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関数を使わずに時間・時刻の足し算-引き算をする

○時間の扱い エクセルでは関数を使わなくても時刻情報の足し算/引き算が可能です。まず、 24:00=1 であることを念頭においてください。「24時間は1」なのです。 したがって「12時間は0.5」になります。「6時間は....
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SECOND関数を使い時刻データから「秒」の部分だけを取り出す

「17:19:35」から「秒」「35」の部分だけを取り出すには、その時刻データをSECOND関数で囲みます。セルA2に「17:19:35」が入力されていれば =SECOND(A2) という計算式は秒情報の「35」を返します。 ...
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MINUTE関数を使い時刻データから「分」の部分だけを取り出す

「17:19:35」から「分」「19」の部分だけを取り出すには、その時刻データをMINUTE関数で囲みます。セルA2に「17:19:35」が入力されていれば =MINUTE(A2) という計算式は分情報の「19」を返します。 ...
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HOUR関数を使い時刻データから「時」の部分だけを取り出す

「17:19:35」から「時」「17」の部分だけを取り出すには、その時刻データをHOUR関数で囲みます。セルA2に「17:19:35」が入力されていれば =HOUR(A2) という計算式は時情報の「17」を返します。 なお...
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YEAR関数を使い日付データから「年」の部分だけを取り出す

「2012/11/09」から「年」「2012」の部分だけを取り出すには、その日付データをYEAR関数で囲みます。セルA2に「2012/11/09」が入力されていれば =YEAR(A2) という計算式は年情報の「12」を返します。 ...
Excel

MONTH関数を使い日付データから「月」の部分だけを取り出す

「2012/11/09」から「月」「11」の部分だけを取り出すには、その日付データをMONTH関数で囲みます。セルA2に「2012/11/09」が入力されていれば =MONTH(A2) という計算式は月情報の「11」を返します。 ...
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DAY関数を使い日付データから「日」の部分だけを取り出す

「2012/11/09」から「日」「09」の部分だけを取り出すには、その日付データをDAY関数で囲みます。セルA2に「2012/11/09」が入力されていれば =DAY(A2) という計算式は日情報の「9」を返します。 な...
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IFの中にIFを組み込み3択以上の場合分けをする

得点(B列)に応じたランク(C列)を関数で表記させます。 「80以上ならば"S"、それ以外は"A"」のような2択ならば =IF(B2>=80,"S","A") という式で場合分けが可能です。ここでは3択以上に挑戦します。 ...
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ユーザー定義の表示形式で文字データを加える

文字データに文字データを加える 「池田」と入力したセルの表記を、あとから「池田様」のように変えることができます。 また「1000」と入力したセルの表記を「1000円」「1,000円」のように変えることもできます。 入力済みの文...
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計算式で文字と文字とをつなげる

A列の文字に「様」を加えてB列に表記することができます。 文字データをつなげる記号が「&」「アンパサンド」です。半角で入力します。セルB2に下記のような計算式を作成して下へコピーすれば完成です。 =A2&...
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IF関数で空欄・空白を発見する

空欄・空白は半角の「""」で表現する 年齢欄が空欄・空白の場合は「未」と表示する、それ以外の場合(何か入力されている場合)は「済」と表示する、という処理がIF関数で実行できます。 セルB2に以下の計算式を作成して、下にコピー...
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IF関数内で「以外」を使う

IF関数の基本形 A列のが「星」である場合に「○」、それ以外は「×」とするならばIF関数を用います。 2行目の計算式は以下のようになります。 =IF(A2="星","○","×") 真偽を逆転させる 次にA...
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以上・以下で場合分けをする(IF・論理式)

「得点が50より大きければX、それ以外はY」を表示したい、というケースではIF関数を使います。「○○なら★、それ以外は◇」というケースです。 IF関数は =IF(論理式,真の場合,偽の場合) という書式で設定します。 ...
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小数点以下の数値を切り捨てる

小数点以下の数値を切り捨てし、整数に変換する関数には「INT」と「ROUNDDOWN」があります。 INT(数値) ROUNDDOWN(数値,0) のいずれかをご利用ください。ROUNDDOWN関数を採用する場合は第2引数...
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