Office2010

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最新のWordで[互換モード]を解除する

古いバージョンで作成されたWord文書を最新のバージョンで開くと、以下のようにタイトルバーにと表示されます。 このモードになっていると、最新の機能が使えない場合があります。 最新の機能を有効にする手順をご紹介いたします。 ※起...
Office2010

最新のWordで2003・XP以前の機能を有効にする・互換モード

Word 2007,2010,2013,2016において、2003バージョンで使っていた一部の機能を使えるようにすることができます。 ただしこの方法では既存の文書のレイアウトが崩れたり、最新機能を使っていた部分が編集不可となる可能性が...
Excel

エクセルで最初に覚えるべきショートカットキー厳選10

Excelではたくさんのショートカットキーが用意されています。 ただ、いきなりすべてを覚えるのは大変ですね。 ここでは最初に覚えておくと有効だと思われるエクセル特有のショートカットキーを10個ご紹介します。 「+」は「~を押しなが...
Office2007

余白・ヘッダーフッター部が隠れてしまったら

Word において余白・ヘッダーフッター部が消えてしまった、隠れてしまった、とうことがよくあります。 たとえば以下のような文書が… 以下のように表示されてしまうことがあります。 その場合は下図のように上部の...
Access

Officeのリボン・ボタンが折りたたまれてしまったら

エクセルやワードにある上部のボタン群、「リボン」が折りたたまれて見えなくなってしまった場合の対処方法をご紹介します。 リボンの「ホーム・挿入・ページレイアウト…」どこでもよいので「ダブルクリック」をすると復旧します。
Office2007

レポート用紙A4 35行 最上部罫線なし

Wordでそのまま作成できる35行のA4レポート用紙を作成しました。 ダウンロードしてWord2007~2013でお使いください。 最上部の罫線は「なし」です。罫線はそのまま印刷されます。 最上部罫線ありの...
Office2007

レポート用紙A4 35行 最上部罫線あり

Wordでそのまま作成できる35行のA4レポート用紙を作成しました。 ダウンロードしてWord2007~2013でお使いください。 最上部の罫線は「あり」です。罫線はそのまま印刷されます。 最上部罫線なしの...
Excel

セル内の改行が反映されない

セル内で改行するには{Alt}キーを押しながら{Enter}します(以後、{Alt}+{Enter}と表現、詳しくはリンク先の別記事)。 ここでは改行が反映されない場合の対処方法をご紹介します。 上図のように数式バーでは改行...
Excel

セル内で改行する

セル内で改行するには{Alt}キーを押しながら{Enter}します(以後、{Alt}+{Enter}と表現)。 以下のサンプルでは「今日のごはんは」と入力したあとに{Alt}+{Enter}をし、続けて「ハンバーグだ。」と入力しました。 ...
Excel

セル内の文字を縦書きにする

エクセルにおいて、セル内の文字を縦書きにする方法をご紹介します。 縦書きにしたいセルで右クリックし、を使います。 【配置】タブで縦書きの「文字列」を選択します。 以下のように表示されます。 縦書き...
Excel

プルダウンの作成2・開発タブから

プルダウンの作成2・開発タブからコンボボックスの作成 エクセルでプルダウン(コンボボックス,ドロップダウンリスト)を作成する方法は大きく2あります。 入力規則→ドロップダウンリスト 開発→コンボボックス ここでは【開発】...
Excel

プルダウンの作成1・入力規則から

プルダウンの作成1・入力規則からドロップダウンリストの作成エクセルでプルダウン(コンボボックス,ドロップダウンリスト)を作成する方法は大きく2あります。入力規則→ドロップダウンリスト開発→コンボボックスここではを用いる方法をご紹介します。【...
Access

クエリのフィールド名に別名を使う・名前を変える

クエリのフィールド名を変えたい場合の対処方法をご紹介します。 フィールド名の別名の利用方法です。 以下のようなクエリにおいて「日直」フィールドを「当番」フィールドに変えてみます。 デザインビューにします。 行を ...
Excel

画面表示がおかしい場合に元に戻す

エクセルで意図しない画面表示になってしまった場合に、元に戻す方法をご紹介します。 以下のようにと表示されてしまいうまくデータが編集できなくなる場合があります。 この表示モードはと呼びます。 印刷のためのレイアウト・デザインを調...
Excel

計算式・数式セルを自動選択する

エクセルでは、計算セルを検索して一括で範囲選択させることが可能です。 を使います。 があればすぐに数式セルを一括選択させることができます。 以下のように範囲選択されます。 が見当たらなければを用います...
Excel

複数の条件付き書式を設定する

エクセルでは1つの範囲内において複数の条件付き書式を設定できます。 ※Excel 2003以前の場合は3つまで 例えば以下の表で「北→赤字」「南→青字」「西→緑字」「東→紫字」としてみます。 最初はを使いましょう。 ...
Excel

セル内の文字列に応じて自動で色を変える・書式を変更する

エクセルの文字列に対するのご紹介です。 セル内の文字列に応じて自動で書式を変更させることができます。 書式を設定したいセル群を範囲選択して【新しいルール】を使います。 ルールの種類が複数ありますが、標準では2番目の...
Excel

セル内の数値に応じて自動で色を変える・書式を変更する

エクセルの数値に対するのご紹介です。 セル内の数値に応じて自動で書式を変更させることができます。 書式を設定したいセル群を範囲選択して【新しいルール】を使います。 ルールの種類が複数ありますが、標準では2番目の「指...
Access

クエリのデータシートビューにおける表示形式を変更する

Accessのクエリ内における表示形式を変更する方法をご紹介します。 まずはボタンからに切り替えてください。 変更したいフィールドを選択します を表示します。 から適用したい表示形式を選択します。 今回は数値...
Access

コントロールをフォームやレポート内で中央揃えさせる

ラベルやテキストボックスなどのコントロールを、フォームやレポートの横幅内で中央揃えするテクニックをご紹介します。 まずフォーム、もしくはレポートの幅を調べておきます。 直線を1つ引きます。 とします。すると...
Excel

DATEDIF関数を使わずに年齢計算する

DATEDIF関数を用いると年齢計算が可能です。 この使い方に関しては別記事をご参照ください。 ここではDATEDIF関数を使わずに計算する方法をご紹介します。 IF,DATE,YEAR,MONTH,DAY,(TODAY)関数を使...
Excel

関数で空白以外のセルを数える

範囲内の、空白セルでないセルを数える関数がCOUNTA関数です。 範囲内の「空白以外のセル数」がわかります。 =COUNTA(範囲) という書式です。 具体的には =COUNTA(B2:B9) のように使います。 ...
Excel

関数で空白セルを数える

COUNTBLANK関数を用いると範囲内の空白セルを数えさせることができます。 =COUNTBLANK(範囲) という書式です。 具体的には =COUNTBLANK(B2:B9) のように使います。
Excel

数値をg→kg→tなど千単位・百万単位にする

数値「1234567」の見た目・表示形式を「→1,234,567g→1,235kg→1.2t」のように変更することができます。千単位、百万単位の形式で表示することができるのです。 B1:B5に同一の7桁の数値「1234567」を入力し...
Excel

ドロップダウンリストを設定する(セルにある値を利用)

セルにドロップダウンリストを設定することができます。 セルにない値を選択肢とする方法に関しては別記事に記載しましたのでご参照ください。 ここではB2:B6に、「タイプD,タイプE,タイプF」から選択できるドロップダウンリストを設...
Excel

ドロップダウンリストを設定する(基本形)

セルにドロップダウンリストを設定することができます。 ここではB2:B6に「タイプA,タイプB,タイプC」から選択できるドロップダウンリストを設定してみます。 選択してから【データ】タブにあるを使います。 【設定】タブ...
Excel

DATEDIF関数で年齢を自動計算する

DATEDIF関数を用いると年齢計算が可能です。 ただしこの関数は手入力しなければいけない特殊な関数です。 引数は3つです。 =DATE(開始日,終了日,"Y") と指定すれば開始日から終了日までの経過年数が算出できます。 経過月...
Excel

フィルターオプションでAND条件とOR条件を併用する

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 最初に「西」さんから「1月に購入」した会社を抽出する作業をフィルターオプションで実行します。リストはA1:H16に作成...
Excel

フィルターオプションで空白・空欄「以外」を検索対象とする

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 空欄を指定する際は以下のように半角の「=」のみを指定します。 価格 = 空欄以外...
Excel

フィルターオプションで空白・空欄を検索対象とする

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 さて、以下のリストにおいてが「空白・空欄」であるレコードを抽出するための条件をご紹介します。 商品番号 ...
Excel

フィルターオプションでAND条件を使う

を使うと、3つ以上の条件を指定して抽出を実行することができます。 基本的な使い方は別記事を参照してください。 ここではAND条件の利用方法をご紹介します。 条件指定欄の最上行は項目指定欄です。 2行目以降に条件を指定しますが...
Excel

フィルターオプションを使い抽出条件を3つ以上指定する(OR条件)

エクセルの【ユーザー設定フィルター】では抽出条件を2つまでしか指定できません。 3つ以上指定する場合には【フィルター・詳細設定】【フィルターオプション】という機能を使います。 これから以下のリスト(A1:C16)に対して...
Excel

関数を使って何時間後、何分後、何秒後を算出する(応用系)

「9:25:18」の「3時間後」を、やや複雑な方法を使って算出してみます。 複雑な方法ですが、応用が効きます。 方法については別のページで解説しています。 方法については別のページで解説しています。 手順としては ...
Excel

関数を使って何時間後、何分後、何秒後を算出する(シンプル)

「9:25:18」の「5時間後」を、TIME関数を使って算出してみます。 ※方法については別のページで解説しています。 TIME関数は TIME(時,分,秒) のように利用します。表現したい時刻を引数内で3つ指定するのです。...
Excel

関数を使って何年後、何か月後を算出する

何年後、何か月後を作成する基本的な流れ エクセルでは関数を使って「2012/8/15」の「3年後」や「9ヵ月後」の日付を求めることができます。手順としては 日付データをに分解する 計算処理をしながら分解されたを1つの日付データ...
Excel

バラバラになっている年・月・日を1つにまとめる

バラバラになっているはDATE関数を使って1つにまとめることができます。 DATE関数は3つの引数を必須とし、 =DATE(年,月,日) のように記述します。 すなわち =DATE(2012,8,15) ならば「2012...
Excel

関数を使わずに日数の足し算と引き算をする

エクセルでは関数を使わなくても「4日後」「12日前」などの日数計算が可能です。 1日=1 で計算処理されます。したがって「2012/4/5の7日後」は ="2012/4/5"+7 で計算可能です。「41011」と表示...
Excel

関数を使わずに時間・時刻の足し算-引き算をする

○時間の扱い エクセルでは関数を使わなくても時刻情報の足し算/引き算が可能です。まず、 24:00=1 であることを念頭においてください。「24時間は1」なのです。 したがって「12時間は0.5」になります。「6時間は....
Excel

SECOND関数を使い時刻データから「秒」の部分だけを取り出す

「17:19:35」から「秒」「35」の部分だけを取り出すには、その時刻データをSECOND関数で囲みます。セルA2に「17:19:35」が入力されていれば =SECOND(A2) という計算式は秒情報の「35」を返します。 ...
Excel

MINUTE関数を使い時刻データから「分」の部分だけを取り出す

「17:19:35」から「分」「19」の部分だけを取り出すには、その時刻データをMINUTE関数で囲みます。セルA2に「17:19:35」が入力されていれば =MINUTE(A2) という計算式は分情報の「19」を返します。 ...
Excel

HOUR関数を使い時刻データから「時」の部分だけを取り出す

「17:19:35」から「時」「17」の部分だけを取り出すには、その時刻データをHOUR関数で囲みます。セルA2に「17:19:35」が入力されていれば =HOUR(A2) という計算式は時情報の「17」を返します。 なお...
Excel

YEAR関数を使い日付データから「年」の部分だけを取り出す

「2012/11/09」から「年」「2012」の部分だけを取り出すには、その日付データをYEAR関数で囲みます。セルA2に「2012/11/09」が入力されていれば =YEAR(A2) という計算式は年情報の「12」を返します。 ...
Excel

MONTH関数を使い日付データから「月」の部分だけを取り出す

「2012/11/09」から「月」「11」の部分だけを取り出すには、その日付データをMONTH関数で囲みます。セルA2に「2012/11/09」が入力されていれば =MONTH(A2) という計算式は月情報の「11」を返します。 ...
Excel

DAY関数を使い日付データから「日」の部分だけを取り出す

「2012/11/09」から「日」「09」の部分だけを取り出すには、その日付データをDAY関数で囲みます。セルA2に「2012/11/09」が入力されていれば =DAY(A2) という計算式は日情報の「9」を返します。 な...
Excel

IFの中にIFを組み込み3択以上の場合分けをする

得点(B列)に応じたランク(C列)を関数で表記させます。 「80以上ならば"S"、それ以外は"A"」のような2択ならば =IF(B2>=80,"S","A") という式で場合分けが可能です。ここでは3択以上に挑戦します。 ...
Excel

ユーザー定義の表示形式で文字データを加える

文字データに文字データを加える 「池田」と入力したセルの表記を、あとから「池田様」のように変えることができます。 また「1000」と入力したセルの表記を「1000円」「1,000円」のように変えることもできます。 入力済みの文...
Excel

計算式で文字と文字とをつなげる

A列の文字に「様」を加えてB列に表記することができます。 文字データをつなげる記号が「&」「アンパサンド」です。半角で入力します。セルB2に下記のような計算式を作成して下へコピーすれば完成です。 =A2&...
Excel

IF関数で空欄・空白を発見する

空欄・空白は半角の「""」で表現する 年齢欄が空欄・空白の場合は「未」と表示する、それ以外の場合(何か入力されている場合)は「済」と表示する、という処理がIF関数で実行できます。 セルB2に以下の計算式を作成して、下にコピー...
Excel

IF関数内で「以外」を使う

IF関数の基本形 A列のが「星」である場合に「○」、それ以外は「×」とするならばIF関数を用います。 2行目の計算式は以下のようになります。 =IF(A2="星","○","×") 真偽を逆転させる 次にA...
Excel

以上・以下で場合分けをする(IF・論理式)

「得点が50より大きければX、それ以外はY」を表示したい、というケースではIF関数を使います。「○○なら★、それ以外は◇」というケースです。 IF関数は =IF(論理式,真の場合,偽の場合) という書式で設定します。 ...
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